最近はスッキリしない日和が続き気合もドンヨリしてしまいますね。最近は胴の見た目がさほど良くなくて何か有難いごはんはないかと主人と主観
白米ではなく発芽米にしてみました。

ほんとに、発芽米を2合と白米を1合で炊飯ケースで玄米気分で炊いて、お豆腐のお味噌汁と副食は殊更ありません。ご飯のお共はちりめんじゃ地、たら地、お漬物だ。
ほかと発芽米に見合うのがごま塩でした。

通常、あたしは大して仰山お米を食べれないのですが発芽米は何とも食べやすく特に乏しい副食で、どっさり食が進みます。食後も食べ過ぎた感じはなく断然ヘルシーでした。
いつも四五太陽は便秘なんですがあすほんとにあっさり出来ました。

おごはんの素材と一緒にしてしまい不躾致しました。なので最近は毎日発芽米とちょとしたご飯のお共を買ってきて食べています。発芽米はコレステロール結果の下降や高血圧の改善や不安感の射光など色んな威力もあり

ビタミンやミネラルなど栄養填補も出来てはなはだ身体にいいので試してみて下さい。

「あんなもん、今からでも新聞紙読み漁った方がいいに決まってんだろ!」
主人は憤っていた。
帰宅してから開口一番に本採用されたことを報ずるなり私事柄のように喜んでいたのもまん中、就職までの意志を尋ねた途端に白熱し始めるのは男子の性というやり方なのだろうか。
「そういう語気すること乏しいでしょ!」
「いや、すみません。でも、そのぐらい惜しくも自分の頭で考えられるといいんだけど、あー、もう……とりわけ、今からでも英知を含めることを始めた方がいいぞ」
主人は頭を抱えていた。その反面、やっぱどっか嬉しそうでもある。
「来週からライターですぞ、お前!」
主人はてんで竹中直人のように微笑みながら怒っている。
「そういえばスーツは持ってるのか?のち、商売紙袋とか腕時計も要求だろ?なるほど〜、俺の金額が消えて行く……」
主人の頭の中では既に勤める私の姿がひとり歩きしているようです。
「揃えられるものは身が自腹下回るよ。積み増しだってあるし、自分のことだし」
「それじゃあ、旦那としての自尊心丸つぶれじゃねえか。俺が収支取り出すよ」
「え?」
主人は戦略に何かを持ってきた。